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ホテル椿山荘東京

南北朝の頃より椿が自生する景勝地「つばきやま」と呼ばれ、
明治の元勲山形有朋公が購入し、「椿山荘」と命名。
戦火で灰燼に帰したものの昭和27年に復活、現在に至ります。

屋号紹介
ホテル椿山荘東京のご案内
明治の元勲・山形有朋公が「つばきやま」の地名に基づき、
目白の高台に庭園「椿山荘」を築いて130年余り。
いくつもの季節をめぐって、2013年1月、「ホテル椿山荘東京」として
生まれ変わりました。
さながら森のようなこの庭とともに、新しい微笑みの歴史を描くべく、
日本ならではのおもてなしの精神に、よりいっそうの磨きをかけ、
世界中のゲストの皆様を誠心誠意お迎えして参ります。
沿革
1878年 山形有朋が、私財を投じて「つばきやま」を購入し邸宅をつくり「椿山荘」と命名。
1918年 関西財界の重鎮・藤田組二代当主「藤田平太郎男爵」が山形の意志を受け継ぐ。
1945年 太平洋戦争中の空襲で山形の記念館や一千坪の大邸宅、樹木の大半が灰燼に帰す。
1948年 藤田鉱業(旧藤田組)から藤田興業の所有となる。創業者小川栄一は復興に着手。
1952年 ガーデンレストランとして「椿山荘」オープン。盛大な披露パーティーが行われる。
1983年 椿山荘新館(現プラザ)がオープンする。
1992年 椿山荘敷地内に「フォーシーズンズホテル椿山荘東京」がオープンする。
2010年 庭園のシンボル「三重塔」の平成の大改修を行う。
2013年 フォーシーズンズホテル椿山荘東京は椿山荘と統合し、ホテル椿山荘東京となる。



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