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角煮家 こじま

古くは中国から伝えられたとされる「東坡煮」が起源の角煮は
素材と製法が受け継がれる長崎の郷土料理です
割烹料亭の「熟練された職人の技」で自慢の味をお届けします
屋号紹介
沿革
1993年 割烹こじまを長崎市内オープン
1996年 店舗拡張のため市内銅座町へ移転リニューアル
2002年 長崎で初の角煮専門店「角煮家こじま」をオープン
2010年 長崎市田中町にオフィス及び工場を移転
平成5年割烹こじまを長崎市内思案橋そばにオープンしてから、地元に密着した長崎らしい料理に、
お客様からもご好評を頂いております。
その中で、豚の角煮はお客様の人気メニューの一つとなり、角煮、角煮まんじゅうの販売は
お客様より御支持を頂いております。
割烹料理店で培われた熟練の技で、自慢の味を皆様にお届けしております。
「お客様ご満足第一主義」の精神で、従業員一堂これからも良い商品づくりに励んでまいります。
代表取締役 児島 徳二郎
厳選した食材

良質な豚の「皮付き三枚肉」にこだわり、
二度の油抜きを重ね、じっくり煮込み箸でちぎれるほど
柔らかく絶妙な仕上がりです。
秘伝のたれ

「角煮たれ」は、社長自ら調合し、開業以来積み足しながら
使い続けた秘伝のたれで、深い味わいを追求しています。
安全・安心へのこだわり

保存料や化学調味料を加えず、
昔ながらの伝統製法で製造しております。
割烹料理人の心意気

一つひとつ手間ひまを惜しまず、
お客様の”美味しいと笑顔のために”
創業以来、変わることのない割烹料理人の技と心意気の逸品です。
安全・衛生面に徹底した管理

美味しさの追求だけでなく、食材食品に関する管理体制
はもちろんのこと、全社員に衛生管理教育を行い、
より安全な食品をご提供出来るよう徹底しています。
製造工場について
最新鋭の設備と徹底した品質管理
田中町工場をオープンするにあたって、最もこだわったことは、素材の品質管理の徹底です。新鮮な材料を新鮮なまま商品化する為に、最新の注意を払っております。社長が厳選し仕入れた高品質の豚肉を、新しく導入した最新鋭の設備機器で、徹底した品質管理を行ないます。さらに、社長自ら、味の決め手となる調合を行ないます。
「角煮家 こじま」では、商品が完成するまでの、全ての工程に社長の厳しい目が光っております。
  
徹底した衛生管理
長崎市田中町にオープンした製造工場では、衛生管理を徹底して「安全・安心」に努めております。
製造フロアに入る際には、エアーカーテンのついた更衣室で塵や埃の付着しにくい防塵作業服を着用し
入念に手を洗浄した後、再びエアーシャワーを通るなど、塵や埃の流入を徹底して防止しています。
また、作業中は、ヘアキャップで頭部全体を覆い、大きなマスクでしっかりと顔を覆い、
手にはビニール手袋をはめて直に商品に手を触れないように作業を行います。
さらに、作業担当別にエプロンの色を変え、それぞれの担当者が
責任を持って最高品質の商品作りに励んでおります。


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