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生誕110年 赤羽末吉展 絵本への一本道<br>いわさきちひろ 子どものしあわせ−12年の軌跡
抽選でペア5組10名様をご招待!   2020年6月12日(金) 応募締切
本展では、明治の終わりから平成の初めまでの、日本の絵本が発芽し大きく花開いていった時代に、赤羽末吉がたどった絵本作家への道を、絵本の原画やスケッチ、数々の資料からひも解きます。
会場:ちひろ美術館・東京
日程:2020年6月26日(金)〜9月22日(火・祝)
主催:ちひろ美術館・東京
カラヴァッジョ《キリストの埋葬》展(仮称)
抽選でペア5組10名様をご招待!   2020年10月7日(水) 応募締切
カラヴァッジョの最高傑作のひとつであり、バチカン美術館を代表する名品《キリストの埋葬》(1603-04)が2020年秋、東京にやってきます。今秋来日したローマ教皇からの、日本への贈り物として実現する展覧会です。
会場:国立新美術館 企画展示室 2E
日程:2020年10月21日(水)〜11月30日(月)
主催:国立新美術館、バチカン美術館、角川文化振興財団、朝日新聞社、TBSグロウディア
開館10周年記念 1894 Visions ルドン、ロートレックとソフィ・カル展
抽選でペア5組10名様をご招待!   2020年10月9日(金) 応募締切
本展は岐阜県美術館との共同企画であり、同館が誇る世界有数のルドン・コレクションから貴重な木炭とパステル画、ゴーガンの多色刷りの木版画を中心とした作品群、山本芳翠をはじめとする明治洋画の旗手たちの作品を出品します。そして、ワシントン・ナショナル・ギャラリーからロートレックの初期の油彩画を含む国内外あわせて100点を超える作品で構成します。(前後期展示替えあり)
また、本展では開館以来、初めて本格的に現代アーティストとのコラボレーションを行います。フランスを代表する現代アーティストのソフィ・カルが、新作や国内初公開作品を含む約20点を展示します。
会場:三菱一号館美術館
日程:2020年10月24日(土)〜2021年1月17日(日)
主催:三菱一号館美術館、日本経済新聞社
若冲誕生〜葛藤の向こうがわ〜
本展では、若冲最初期の作品とされる初公開の「蕪に双鶏図」から、晩年までの作 品と若冲に影響を与えた禅僧や画家たちを取り上げ、若冲作品の魅力とその背景に迫ります。
会場:福田美術館
日程:2020年3月20日(金・祝)〜6月21日(日)
主催:福田美術館、京都新聞
開館10周年記念 画家が見たこども展 ゴッホ、ボナール、ヴュィヤール、ドニ、ヴァロットン
本展では、19世紀末パリの前衛芸術家グループ「ナビ派」の画家たちが追求した親密なテーマの中から「子ども」に焦点をあて、都市生活や近代芸術と「子ども」との関係を検証します。
会場:三菱一号館美術館
日程:2020年2月15日(土)〜6月7日(日)
主催:三菱一号館美術館、ボナール美術館(フランス、ル・カネ)、日本経済新聞社
没後10年 瀬川康男 坦雲亭日乗−絵と物語の間(あわい)<br>いわさきちひろ 子どものしあわせ−12年の軌跡
本展では、日記やノートに書かれたことばを手がかりに、絵本原画、タブロー、スケッチなどを展示し、瀬川康男の絵にかけた思いに迫ります。また、いわさきちひろの1963年の最初の作品から絶筆「あかちゃん」まで、原画とピエゾグラフ作品、当時の貴重な雑誌などの資料とともにその軌跡をたどります。
会場:ちひろ美術館・東京
日程:2020年3月1日(日)〜6月21日(日)※会期延長となりました。
主催:ちひろ美術館
川瀬巴水展
本展では、川瀬巴水のよく知られた版画作品のほか、本の装丁や雑誌の表紙・挿絵・口絵の仕事も併せて紹介します。「版」という表現手段を通じて生み出された巴水作品の展開と幅広さをお楽しみください。
会場:平塚市美術館
日程:2020年4月18日(土) 〜6月7日(日)
主催:平塚市美術館
柳原義達展
日本の彫刻界を代表する作家のひとりである、柳原義達(1910-2004)の業績を紹介します。柳原は戦前よりロダン、ブールデルの影響により彫刻制作を始めます。戦争を経て、戦後、1953年に渡仏し、新たな具象彫刻を展開します。その緊張感に満ちた造形性は、対象の本質を表し、具象彫刻の可能性を押し開きました。加えて、ヒューマニズムに裏打ちされた感覚により、生命感あふれる作品を発表し、戦後日本の彫刻界に大きな足跡を残しました。
会場:平塚市美術館
日程:2020年4月18日(土) 〜6月7日(日)
主催:平塚市美術館
日本・ポーランド国交樹立100周年記念 ショパン−200年の肖像
2019年、日本とポーランドは国交100周年を迎えました。これを記念して、ポーランドが誇るロマン主義を代表するピアニストで作曲家のフリデリク・ショパン(Fryderyk Chopin /1810〜1849)を新たな視点から再考する展覧会を開催します。
会場:練馬区立美術館
日程:2020年4月26日(日)〜6月28日(日)
主催:練馬区立美術館(公益財団法人練馬区文化振興協会)
ルオーと日本展 響き合う芸術と魂 - 交流の百年
本展は、ルオーと日本との知られざる繋がりに、日本ゆかりのルオーの作品と関連資料、日本の近現代作家たちの作品を通して迫るものです。
会場:パナソニック汐留美術館
日程:2020年5月9日(土)〜6月23日(火)
主催:パナソニック汐留美術館、NHKプロモーション、東京新聞
ちひろ 色のない色<br><企画展>ショーン・タンの世界展 どこでもないどこかへ<br>ちひろ美術館コレクション ふしぎな生き物
本展では、ちひろが好んで使った「紫」や、無限の色彩を秘める「黒」など、“色”に焦点をあてて、ちひろの表現の魅力を紹介します。
会場:安曇野ちひろ美術館
日程:2020年5月15日(金)〜7月19日(日)
主催:安曇野ちひろ美術館
SOMPO美術館 開館記念展
2020年の新美術館のオープンにあわせて、収蔵品による「開館記念展機Ν供廚魍催します。ゴッホの《ひまわり》の常設展示のほか、春と夏の2期で大幅に展示内容を入れ替え、ゴーギャンなどによるフランス近代絵画、当館にゆかりのある画家東郷青児の作品と関連資料、日本美術界の重要な画家や若手作家による作品をご紹介します。
会場:SOMPO美術館
日程:2020年5月28日(木) 〜7月5日(日)及び7月18日(土) 〜9月4日(金)
主催:東郷青児記念 損保ジャパン日本興亜美術館(※2020年4月1日より「SOMPO美術館」に改名)、読売新聞社
 終了
本展は、静嘉堂の誇る重要文化財「四条河原遊楽図屏風」などを公開。
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開催中止となりました。
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明治・大正・昭和の時代を生きた画家津田青楓の生涯の振り返り。
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本展はデヴィ夫人激動の80年に焦点をあてる初の大規模な展覧会。
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1930年代から1960年代につくられた多彩な作品資料約160点を展示。
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ブダペスト国立西洋美術館とハンガリー・ナショナル・ギャラリーの収蔵品展
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磁州窯とその周辺の陶磁器(磁州窯系陶器)を紹介します。
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不今回の応募作品には、時代の感覚を捉えた輝く作品が数多くありました。
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上村松園を中心に東西で活躍した画家による美人画展。
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珠玉の作品150点余が日本各地から一堂に名古屋に揃います。
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石内の視点を通し、同じ時代を生きたふたりの女の物語が語られます。
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ハプスブルク家の人々の紹介と時代ごとの蒐集の特色やコレクションを紹介。
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世界各国からファン・ゴッホの作品約40点が集結する貴重な特別展。
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本展では青銅器にあらわされた文字、金文の世界をご紹介。
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約10点のカラヴァッジョ作品(帰属作品含む)と同時代の傑作・秀作を公開。
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本茶道具と煎茶道具に含まれる優れた染織品を精選し公開。
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デュフィのテキスタイル・デザイン関連作品及び資料を展示。
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ちひろの作品やその生き方を通して、ていねいなくらしを検証。
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インドに取材した代表作により、そのおおらかで気高い画業の高みを紹介。
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原画に資料や書籍などの約350点から、ゴーリーの世界観を紹介します。
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