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開館10周年記念 画家が見たこども展 ゴッホ、ボナール、ヴュィヤール、ドニ、ヴァロットン
抽選でペア5組10名様をご招待!   2020年2月1日(土) 応募締切
本展では、19世紀末パリの前衛芸術家グループ「ナビ派」の画家たちが追求した親密なテーマの中から「子ども」に焦点をあて、都市生活や近代芸術と「子ども」との関係を検証します。
会場:三菱一号館美術館
日程:2020年2月15日(土)〜6月7日(日)
主催:三菱一号館美術館、ボナール美術館(フランス、ル・カネ)、日本経済新聞社
FACE展2020 損保ジャパン日本興亜美術賞展
抽選でペア5組10名様をご招待!   2020年2月7日(金) 応募締切
不確かな社会情勢の中、創作活動には困難を伴いますが、今回の応募作品には、時代の感覚を捉えた輝く作品が数多くありました。油彩、アクリル、水彩、岩絵具、版画、染色、ミクストメディアなど技法やモチーフは多岐にわたりますが、見る者の心に潤いと感動をもたらしてくれることは共通しています。
会場:東郷青児記念 損保ジャパン日本興亜美術館
日程:2020年2月15日(土)〜3月15日(日)
主催:東郷青児記念 損保ジャパン日本興亜美術館、読売新聞社
生誕140年記念 背く画家 津田青楓とあゆむ明治・大正・昭和
抽選でペア5組10名様をご招待!   2020年2月7日(金) 応募締切
本展では、交友のあった夏目漱石と経済学者河上肇、それに私淑する良寛和尚と、青楓がもっとも影響を受けた3人を軸にしながら、作品や関連資料約250点を通して、明治・大正・昭和の時代を生きた画家津田青楓の生涯を振り返ります。
会場:練馬区立美術館
日程:2020年2月21日(金)〜4月12日(日)
主催:練馬区立美術館(公益財団法人練馬区文化振興協会)
没後10年 瀬川康男 坦雲亭日乗−絵と物語の間(あわい)<br>いわさきちひろ 子どものしあわせ−12年の軌跡
抽選でペア5組10名様をご招待!   2020年2月17日(月) 応募締切
本展では、日記やノートに書かれたことばを手がかりに、絵本原画、タブロー、スケッチなどを展示し、瀬川康男の絵にかけた思いに迫ります。また、いわさきちひろの1963年の最初の作品から絶筆「あかちゃん」まで、原画とピエゾグラフ作品、当時の貴重な雑誌などの資料とともにその軌跡をたどります。
会場:ちひろ美術館・東京
日程:2020年3月1日(日)〜5月17日(日)
主催:ちひろ美術館
傘寿記念 デヴィ・スカルノ展 わたくしが歩んだ80年
抽選でペア10組20名様をご招待!   2020年2月25日(火) 応募締切
本展はデヴィ夫人激動の80年に焦点をあてる初の大規模な展覧会です。ご自宅に保有する数多くの「デヴィ・コレクション」や、華やかで優雅に着こなすファッションの数々、さらに趣味の作画約20点も一堂に展観します。
会場:松屋銀座8階イベントスクエア
日程:2020年3月10日(火)〜3月18日(水)
主催:デヴィ・スカルノ展実行委員会
若冲誕生〜葛藤の向こうがわ〜
抽選でペア5組10名様をご招待!   2020年3月6日(金) 応募締切
本展では、若冲最初期の作品とされる初公開の「蕪に双鶏図」から、晩年までの作 品と若冲に影響を与えた禅僧や画家たちを取り上げ、若冲作品の魅力とその背景に迫ります。
会場:福田美術館
日程:2020年3月20日(金・祝)〜6月21日(日)
主催:福田美術館、京都新聞
ルオーと日本展 響き合う芸術と魂 - 交流の百年
抽選でペア5組10名様をご招待!   2020年3月31日(火) 応募締切
本展は、ルオーと日本との知られざる繋がりに、日本ゆかりのルオーの作品と関連資料、日本の近現代作家たちの作品を通して迫るものです。
会場:パナソニック汐留美術館
日程:2020年4月11日(土)〜6月23日(火)
主催:パナソニック汐留美術館、NHKプロモーション、東京新聞
川瀬巴水展
抽選でペア5組10名様をご招待!   2020年4月4日(土) 応募締切
本展では、川瀬巴水のよく知られた版画作品のほか、本の装丁や雑誌の表紙・挿絵・口絵の仕事も併せて紹介します。「版」という表現手段を通じて生み出された巴水作品の展開と幅広さをお楽しみください。
会場:平塚市美術館
日程:2020年4月18日(土) 〜6月7日(日)
主催:平塚市美術館
SOMPO美術館 開館記念展
抽選でペア5組10名様をご招待!   2020年5月14日(木) 応募締切
2020年の新美術館のオープンにあわせて、収蔵品による「開館記念展機Ν供廚魍催します。ゴッホの《ひまわり》の常設展示のほか、春と夏の2期で大幅に展示内容を入れ替え、ゴーギャンなどによるフランス近代絵画、当館にゆかりのある画家東郷青児の作品と関連資料、日本美術界の重要な画家や若手作家による作品をご紹介します。
会場:SOMPO美術館
日程:2020年5月28日(木) 〜7月5日(日)及び7月18日(土) 〜9月4日(金)
主催:東郷青児記念 損保ジャパン日本興亜美術館(※2020年4月1日より「SOMPO美術館」に改名)、読売新聞社
カラヴァッジョ《キリストの埋葬》展(仮称)
抽選でペア5組10名様をご招待!   2020年10月7日(水) 応募締切
カラヴァッジョの最高傑作のひとつであり、バチカン美術館を代表する名品《キリストの埋葬》(1603-04)が2020年秋、東京にやってきます。今秋来日したローマ教皇からの、日本への贈り物として実現する展覧会です。
会場:国立新美術館 企画展示室 2E
日程:2020年10月21日(水)〜11月30日(月)
主催:国立新美術館、バチカン美術館、角川文化振興財団、朝日新聞社、TBSグロウディア
「ハプスブルク展 600年にわたる帝国コレクションの歴史」
ハプスブルク家のコレクションの礎を築いた神聖ローマ皇帝マクシミリアン1世(1459-1519)から、美術史美術館の建設者でもあるオーストリア・ハンガリー二重帝国「最後の皇帝」ことフランツ・ヨーゼフ1世(1830-1916)まで、同家の人々の紹介も兼ねつつ、時代ごとに蒐集の特色やコレクションに向けられたまなざしを浮き彫りにしていくことが本展のねらいです。
会場:国立西洋美術館
日程:2019年10月19日(土)〜2020年1月26日(日)
主催:国立西洋美術館、ウィーン美術史美術館、TBS、朝日新聞社
ブダペスト―ヨーロッパとハンガリーの美術400年
日本とハンガリーの外交関係開設150周年を記念し、ハンガリー最大の美術館であるブダペスト国立西洋美術館とハンガリー・ナショナル・ギャラリーのコレクション展を開催します。
会場:国立新美術館 企画展示室 1E
日程:2019年12月4日(水)〜2020年3月16日(月)
主催:国立新美術館、 駐日ハンガリー大使館、ブダペスト国立西洋美術館 & ハンガリー・ナショナル・ギャラリー、日本経済新聞社、テレビ東京、BSテレビ東京、TBS、BS-TBS
モダンデザインが結ぶ暮らしの夢展
本展は、ブルーノ・タウト、井上房一郎、アントニン&ノエミ・レーモンド夫妻、インテリア・デザイナー剣持勇、家具デザイナーのジョージ・ナカシマ(1905−1990)、彫刻家イサム・ノグチ(1904−1988)による、戦前の1930年代から戦後の1960年代につくられた、工芸品、家具、建築の図面、模型、写真など多彩な作品資料約160点を展示いたします。
会場:パナソニック汐留美術館
日程:2020年1月11日(土)〜3月22日(日)
主催:パナソニック汐留美術館
石内 都 展 都とちひろ ふたりの女の物語
本展では石内の視点を通して、同じ時代の空気を吸って生きたふたりの女の物語が語られます。母の身体と肌身につけていた遺品を撮影したシリーズ「Mother’s」とともに、石内がちひろの遺品を新たに撮り下ろしたシリーズも展示します。
会場:ちひろ美術館・東京
日程:2019年11月1日(金)〜2020年1月31日(金)
主催:ちひろ美術館
没後90年記念 岸田劉生展
没後90年を記念して開催する本展には、初期の水彩画から38歳で急逝する直前に描かれた風景画まで、珠玉の作品150点余が日本各地から一堂に名古屋に揃います。この機会に劉生芸術の真髄をどうぞご堪能ください。
会場:名古屋市美術館
日程:2020年1月8日(水)〜3月1日(日)
主催:名古屋市美術館、中日新聞社、日本経済新聞社、テレビ愛知
―「鉅鹿」発見100年― 磁州窯と宋のやきもの展
本展ではまとまって公開されることの少なかった館蔵の磁州窯とその周辺の陶磁器(磁州窯系陶器)を紹介します。あわせて国宝「曜変天目(稲葉天目)」をはじめとする宋磁の名品を展示いたします。
会場:静嘉堂文庫美術館
日程:2020年1月18日(土)〜3月15日(日)
主催:静嘉堂文庫美術館(公益財団法人 静嘉堂)
「美人のすべて」展
2019年10月1日に開館し、現在「開館記念福美コレクション展」を好評開催中の福田美術館では、第2弾となる次回展覧会を「美人のすべて」と題し、上村松園を中心に東西で活躍した画家による美人画展を開催することとなりました。
会場:福田美術館
日程:2020年1月29日(水)〜3月8日(日)
主催:福田美術館、京都新聞
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世界各国からファン・ゴッホの作品約40点が集結する貴重な特別展。
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本展では青銅器にあらわされた文字、金文の世界をご紹介。
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約10点のカラヴァッジョ作品(帰属作品含む)と同時代の傑作・秀作を公開。
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本茶道具と煎茶道具に含まれる優れた染織品を精選し公開。
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デュフィのテキスタイル・デザイン関連作品及び資料を展示。
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ちひろの作品やその生き方を通して、ていねいなくらしを検証。
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インドに取材した代表作により、そのおおらかで気高い画業の高みを紹介。
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原画に資料や書籍などの約350点から、ゴーリーの世界観を紹介します。
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明治40年から続く今年112年目の美術展。日本で最大級の公募展です。
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イシュトヴァーン・ サンドルフィの作品20点を日本で初めて紹介。
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日墺修好150周年を記念し三人の音楽家が公演します。
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本展は、世界有数の大都市・江戸でのサムライの活動を紹介。
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谷川俊太郎×トラフ建築設計事務所のコラボレーション。
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本展は、伊集院静の軌跡を「もの」と「ことば」で切り取り紹介。
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泉里沙が、ピアニスト佐藤卓史と共演する東京文化会館初リサイタル。
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本展は、「古写経」「古筆」「水墨画」に注目し紹介。
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近年世界的に注目されている総合芸術家・デザイナーの全貌に迫る展覧会。
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浦山純子氏によるピアノ・リサイタルシリーズ with Friends。
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本展は、アンデルセンの童話を描いた作品を展示。
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本展は、ヨーロッパとアメリカを移動し続けたレオーニの生涯と作品を紹介。
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