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スペインの現代写実絵画
抽選でペア5組10名様をご招待!   2019年5月3日(金) 応募締切
本展は、バルセロナに2011年に開館以来、積極的に現代の具象作品(フィギュラティブ・アート)の展示を行っているヨーロッパ近代美術館(MEAM)のコレクションを紹介するものです。
会場:ホキ美術館
日程:2019年5月17日(金)〜9月1日(日)
主催:ホキ美術館
信州花フェスタ2019開催記念 ちひろ・花とともに生きて
抽選でペア5組10名様をご招待!   2019年5月7日(火) 応募締切
本展では、「ちひろの庭」や「ちひろのアトリエ」、「ちひろの黒姫山荘」などの章に分けて、ちひろが描いた花々の作品を展示し、花に寄せた思いをさぐります。
会場:安曇野ちひろ美術館
日程:2019年5月17日(金)〜7月16日(火)
主催:ちひろ美術館、信濃毎日新聞社
佐藤久成と仲間たち トリオ・コンサート
抽選でペア2組4名様をご招待!   2019年5月10日(金) 応募締切
鬼才・奇才・天才と大注目される唯一無二の孤高のヴァイオリニスト佐藤久成が、仲間たちと共に奏でる一期一会の三重奏。聴き逃すわけにはいかない!共演は、壮大なエネルギーと叙情性を併せ持つ国際的チェリスト、ドミトリー・フェイギン。日本人離れしたスケールの大きさと感受性をもつユーラシア大陸的大型ピアニスト、秋場敬浩。
会場:東京文化会館 小ホール
日程:2019年5月31日(金)
主催:レアアーツ音楽工房
「特別展 ゆかた 浴衣 YUKATA すずしさのデザイン、いまむかし」
抽選でペア5組10名様をご招待!   2019年5月14日(火) 応募締切
本展では、江戸時代のゆかたから、鏑木清方など近代の画家がデザインしたゆかた、昭和の人間国宝(重要無形文化財保持者)のゆかたなど、様々な作品をご紹介すると共に、染めに使われる型紙や当時の風俗を描く浮世絵など、素朴でありながら繊細さを兼ね備えたゆかたの魅力を、デザイン性と遊びの要素から紐解きます。
会場:住友コレクション 泉屋博古館分館
日程:2019年5月28日(火)〜7月7日(日)
主催:公益財団法人 泉屋博古館
音楽の贈りもの 第14回 前田朋子&梯剛之デュオリサイタル
抽選でペア2組4名様をご招待!   2019年6月20日(木) 応募締切
2019年7月20日(土)、横浜みなとみらいホール 小ホールにてヴァイオリニスト前田朋子がピアニスト梯剛之とデュオリサイタルを開催致します。
会場:横浜みなとみらいホール 小ホール
日程:2019年7月20日(土)
「マリアノ・フォルチュニ 織りなすデザイン」展
抽選でペア5組10名様をご招待!   2019年6月22日(土) 応募締切
本展は、軽くてしなやかで繊細なプリーツを施した絹のドレス「デルフォス」で20世紀初頭の服飾界の寵児となったマリアノ・フォルチュニ(1871−1949)にフォーカスし、彼の生い立ちから多彩な創作活動まで、近年世界的に注目
されている総合芸術家・デザイナーの全貌に迫る展覧会です。
会場:三菱一号館美術館
日程:2019年7月6日(土)〜10月6日(日)
主催:三菱一号館美術館、毎日新聞社、フォルチュニ美術館、ヴェネツィア市立博物館群財団
マイセン動物園展
抽選でペア5組10名様をご招待!   2019年6月22日(土) 応募締切
ヨーロッパ初の硬質磁器製造に成功し1710年には王室磁器製作所設立を布告したドイツのマイセン磁器製作所。本展ではマイセンの動物に着目しご紹介します。
会場:パナソニック汐留美術館
日程:2019年7月6日(土)〜9月23日(月・祝)
主催:パナソニック汐留美術館、東京新聞
みんなのミュシャ ミュシャからマンガへ ― 線の魔術
抽選でペア5組10名様をご招待!   2019年6月29日(土) 応募締切
本展は、ミュシャが手掛けたポスターなどの代表作はもとより、彼の作品に強い影響を受けた明治期の文芸誌の挿絵、1960年代を中心にアメリカ西海岸やロンドンで一大ムーブメントを巻き起こしたグラフィック・アート作品、そして、日本のマンガ家やアーティストの作品など250点以上で構成。
会場:Bunkamura ザ・ミュージアム
日程:2019年7月13日(土)〜9月29日(日)
主催:Bunkamura、ミュシャ財団、日本テレビ放送網、BS日テレ、読売新聞社
カナヘイ展 小動物がみた15年とこれから(仮称)
抽選でペア10組20名様をご招待!   2019年7月11日(木) 応募締切
本展は、2018年にカナヘイがプロデビュー15周年を迎えたことを記念して開催する展覧会です。これまでに制作された代表作から新作までを、カナヘイの世界観を感じさせる可愛らしい展示空間で紹介します。
会場:松屋銀座8階イベントスクエア
日程:2019年7月25日(木)〜8月6日(火)
主催:カナヘイ展実行委員会
人・ひと・人 人って面白い
本展では、今を生きる写実作家が描く現代のさまざまな老若男女の姿を紹介します。
会場:ホキ美術館
日程:2018年11月23日(金)〜2019年5月12日(日)
主催:ホキ美術館
ちひろ美術館×文化服装学院 共同企画 ちひろのキッズファッション
本展ではちひろが描いたおしゃれな子どもたちに焦点をあててご紹介し、あわせて、文化服装学院との共同企画として、ちひろの絵からイメージを拡げて制作された子ども服やデザイン画なども展示します。
会場:ちひろ美術館・東京
日程:2019年3月1日(金)〜5月6日(月・祝)
主催:ちひろ美術館
ラリック・エレガンス 宝飾とガラスのモダニティ −ユニマットコレクション−
本展では、様々な事業を展開しているユニマットグループが所蔵するラリック・コレクションより、19世紀末から20世紀初頭の貴重なジュエリーはじめ、晩年までのガラス作品を展観します。
会場:練馬区立美術館
日程:2019年2月24日(日)〜4月21日(日)
主催:練馬区立美術館(公益財団法人 練馬区文化振興協会)、毎日新聞社
特別展 明治150年記念 華ひらく皇室文化 ―明治宮廷を彩る技と美―
明治150年、そして新時代の幕開けの今、明治皇室が守り伝えようとした日本の技と美をご覧ください。
会場:泉屋博古館分館(東京)
日程:2019年3月16日(土)〜5月10日(金)
主催:公益財団法人泉屋博古館、毎日新聞社
かわいいものが好き―いわさきちひろ展
本展では、育児書のためのカットから絵本の原画まで約80点を展示し、ちひろの絵にある「かわいさ」の秘密を探る。
会場:安曇野ちひろ美術館
日程:2019年3月1日(金)〜5月13日(月)
主催:ちひろ美術館
「トルコ至宝展 チューリップの宮殿 トプカプの美」
本展では、イスタンブルのトプカプ宮殿博物館が所蔵する貴重な宝飾品、美術工芸品をとおして、花々、とりわけチューリップを愛でた宮殿の生活、オスマン帝国の美意識や文化、芸術観を紹介します。
会場:国立新美術館 企画展示室 2E
日程:2019年3月20日(水)〜5月20日(月)
主催:国立新美術館、トルコ共和国大使館、日本経済新聞社ほか
ギュスターヴ・モロー展 ― サロメと宿命の女たち ―
本展は、モローが描いた女性像に焦点をあてた展覧会です。出品作品は、パリのギュスターヴ・モロー美術館が所蔵する、洗礼者ヨハネの首の幻影を見るサロメを描いた名作《出現》や、貞節の象徴とされた幻獣を描いた《一角獣》を含む油彩・水彩・素描など約70点によって構成されます。
会場:パナソニック汐留美術館
日程:2019年4月6日(土)〜6月23日(日)
主催:パナソニック汐留美術館
日本刀の華 備前刀
本展では、「備前刀の宝庫」として知られる静嘉堂の蔵刀を中心に、重要文化財4振、重要美術品11振を含む在銘作約30振を精選し、「古備前(こびぜん)」と呼ばれる初期の刀工群から、一文字・長船・畠田・吉井・鵜飼など各流派による作風の展開をたどっていきます。あわせて、江戸時代に幕府の御用をつとめた後藤家歴代とその門流(脇後藤)による刀装具を展示します。さらに国宝「曜変天目(「稲葉天目」)」を特別出品いたします。
会場:静嘉堂文庫美術館
日程:2019年4月13日(火)〜6月2日(日)
主催:静嘉堂文庫美術館
工藤ノリコ 絵本作家20周年記念「ノラネコぐんだん展」
工藤ノリコさん作家デビュー20周年の今年、「ノラネコぐんだん」シリーズを中心に、これまでの絵本作品の原画約200点や映像などを展観します。ファンにはおなじみ“ドッカ―ン!”シーンも会場ならではの大迫力でお楽しみいただけます。
会場:松屋銀座8階イベントスクエア
日程:2019年4月17日(水)〜5月6日(振・月)
主催:ノラネコぐんだん展実行委員会/白泉社
荘司福・荘司貴和子展
院展の代表的な作家のひとり荘司福と、福の長男の妻で、創画会で頭角を現しながらも早世した荘司貴和子の作品、併せて約50点を紹介する展覧会。荘司福は、2009 年に神奈川県立近代美術館で大規模な回顧展を実施して以来10年振り、荘司貴和子は関東では初めての公開。
会場:平塚市美術館
日程:2019年4月20日(土) 〜6月9日(日)
主催:平塚市美術館
シャルル=フランソワ・ドービニー展
本展覧会では初期から晩年まで、ドービニーによる作品約60点、ならびにカミーユ・コロー、ギュスターヴ・クールベ、オノレ・ドーミエ、息子のカールといったドービニー周辺の画家たちによる作品約20点を展示します。
会場:東郷青児記念 損保ジャパン日本興亜美術館
日程:2019年4月20日(土)〜6月30日(日)
主催:東郷青児記念 損保ジャパン日本興亜美術館、読売新聞東京本社
岩合光昭写真展 ねこづくし
本展では「島の猫」、「神奈川のネコ」、「やきものの里のネコ」シリーズを中心に、岩合が日本各地で出逢った猫たちの写真、約210点が会場を彩ります。
会場:川崎市市民ミュージアム
日程:2019年4月23日(火)〜6月30日(日)
主催:川崎市市民ミュージアム
くもんの子ども浮世絵コレクション 遊べる浮世絵展
本展では、江戸時代の子どもたちの生活の様子や、当時の遊びを題材に、大人も子どもも楽しめる浮世絵の世界をご紹介します。
会場:練馬区立美術館
日程:2019年4月28日(日)〜6月9日(日)
主催:練馬区立美術館(公益財団法人 練馬区文化振興協会)
下山静香の <おんがく×ブンガク> vol.3<br>〜 迷宮の住人 フランツ・カフカ 〜
第3回を迎える「おんがく×ブンガク」は、近現代リートの担い手・長島剛子氏(ソプラノ)、気鋭の研究者・池田あいの氏をゲストに迎え、「カフカと音楽」の謎にせまる。
会場:l’atelier by APC(ラトリエ・バイ・エーピーシー)
日程:2019年5月11日(土)
 終了
肉筆原稿など約150点を展示し、マンガ家・竹宮惠子の足跡をたどります。
 終了
国芳を領袖とする「芳ファミリー」の活躍をご覧ください。
 終了
新進作家の動向を反映する公募コンクール。
 終了
学びの場と遊びの場としての建築と空間から先駆的・独創的なものを紹介。
 終了
「岩家雛人形」に加え、御所人形や犬筥等を公開いたします。
 終了
ベニシアさんの自宅の庭やキッチンを再現、魅力的な生き方を紹介。
 終了
FACE2016からFACE2018の受賞作家11名の近作・新作約100点を展示。
 終了
19世紀の巨匠から、印象派、ポスト印象派の秀作およそ75点を展覧。
 終了
ルーベンスの作品をイタリア・バロックの芸術家たちの作品とともに展示。
 終了
画業25周年と芸能生活45周年の2019年。代表作や新作100点以上を展観。
 終了
『ビッグコミックの半世紀に渡る歩みを振り返ります。
 終了
本展は、中国青銅器の文様に焦点を当て、古代の精神世界を探求。
 終了
スウェーデンの画家カール・ラーション(1853〜1919)の展覧会。
 終了
異なる個性をもつ谷川の詩とちひろの絵との組み合わせ。
 終了
幕末・明治前期を生きた稀有な存在、松浦武四郎の姿を紹介。
 終了
ルオーの画業の軸である聖なる芸術に焦点をあて、紹介します。
 終了
デュシャン・コレクションがまとまって公開される初の機会。
 終了
初公開となる貴重な原画の数々やモデルガンなど展示多数。
 終了
明治40年から続く今年111年目の美術展。日本で最大級の公募展。
 終了
本展は初期の風景画・人物画から、現在までの笠井の画業を辿ります。
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