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ちひろ 色のない色<br><企画展>田島征三展『ふきまんぶく』―それから、そして、これから―<br>ちひろ美術館コレクション ふしぎな生き物
抽選でペア5組10名様をご招待!   2020年8月28日(金) 応募締切
本展では、ちひろが好んで使った「紫」や、無限の色彩を秘める「黒」など、“色”に焦点をあてて、ちひろの表現の魅力を紹介します。同時に、田島征三展『ふきまんぶく』、ちひろ美術館コレクション ふしぎな生き物を開催します。
会場:安曇野ちひろ美術館
日程:2020年9月4日(金)〜11月30日(月)
主催:安曇野ちひろ美術館
ゴッホと静物画−伝統から革新へ
抽選で3名様にエコバッグをプレゼント! ※本展は、招待券プレゼントはありません。予めご了承ください。   2020年10月6日(火) 応募締切
本展覧会は17世紀オランダから20世紀初頭まで、ヨーロッパの静物画の流れの中にファン・ゴッホを位置づけ、ファン・ゴッホが先人達から何を学び、それをいかに自らの作品に反映させ、さらに次世代の画家たちにどのような影響をあたえたかを探ります。
会場:SOMPO美術館
日程:2020年10月6日(火) 〜12月27日(日) ※日時指定入場制 8月中旬より販売開始
主催:SOMPO美術館、NHK、NHKプロモーション、日本経済新聞社
カラヴァッジョ《キリストの埋葬》展(仮称)
抽選でペア5組10名様をご招待!   2020年10月7日(水) 応募締切
カラヴァッジョの最高傑作のひとつであり、バチカン美術館を代表する名品《キリストの埋葬》(1603-04)が2020年秋、東京にやってきます。今秋来日したローマ教皇からの、日本への贈り物として実現する展覧会です。
会場:国立新美術館 企画展示室 2E
日程:2020年10月21日(水)〜11月30日(月)
主催:国立新美術館、バチカン美術館、角川文化振興財団、朝日新聞社、TBSグロウディア
開館10周年記念 1894 Visions ルドン、ロートレック展
抽選でペア5組10名様をご招待!   2020年10月9日(金) 応募締切
本展は岐阜県美術館との共同企画であり、同館が誇る世界有数のルドン・コレクションから貴重な木炭とパステル画、ゴーガンの多色刷りの木版画を中心とした作品群、山本芳翠をはじめとする明治洋画の旗手たちの作品を出品します。そして、ワシントン・ナショナル・ギャラリーからロートレックの初期の油彩画を含む国内外あわせて100点を超える作品で構成します。(前後期展示替えあり)
会場:三菱一号館美術館
日程:2020年10月24日(土)〜2021年1月17日(日)
主催:三菱一号館美術館、日本経済新聞社
SOMPO美術館 開館記念展
2020年の新美術館のオープンにあわせて、収蔵品による「開館記念展機Ν供廚魍催します。ゴッホの《ひまわり》の常設展示のほか、春と夏の2期で大幅に展示内容を入れ替え、ゴーギャンなどによるフランス近代絵画、当館にゆかりのある画家東郷青児の作品と関連資料、日本美術界の重要な画家や若手作家による作品をご紹介します。
会場:SOMPO美術館
日程:2020年5月28日(木) 〜7月5日(日)及び7月18日(土) 〜9月4日(金)
主催:東郷青児記念 損保ジャパン日本興亜美術館(※2020年4月1日より「SOMPO美術館」に改名)、読売新聞社
開館10周年記念 画家が見たこども展 ゴッホ、ボナール、ヴュィヤール、ドニ、ヴァロットン
本展では、19世紀末パリの前衛芸術家グループ「ナビ派」の画家たちが追求した親密なテーマの中から「子ども」に焦点をあて、都市生活や近代芸術と「子ども」との関係を検証します。
会場:三菱一号館美術館
日程:2020年2月15日(土)〜9月22日(火・祝)
主催:三菱一号館美術館、ボナール美術館(フランス、ル・カネ)、日本経済新聞社
没後10年 瀬川康男 坦雲亭日乗−絵と物語の間(あわい)<br>いわさきちひろ 子どものしあわせ−12年の軌跡
本展では、日記やノートに書かれたことばを手がかりに、絵本原画、タブロー、スケッチなどを展示し、瀬川康男の絵にかけた思いに迫ります。また、いわさきちひろの1963年の最初の作品から絶筆「あかちゃん」まで、原画とピエゾグラフ作品、当時の貴重な雑誌などの資料とともにその軌跡をたどります。
会場:ちひろ美術館・東京
日程:2020年6月20日(土)〜10月11日(日) ※会期変更となりました。
主催:ちひろ美術館
特別企画「和巧絶佳展 令和時代の超工芸」
本展覧会では、日本の美意識に根ざした工芸的な作品によって、いま最も注目されている1970年以降に生まれた12人の作家を紹介します。
会場:パナソニック汐留美術館
日程:2020年7月18日(土)〜9月22日(火・祝)
主催:パナソニック汐留美術館、朝日新聞社
「美の競演−静嘉堂の名宝−」展
本展では、重要文化財13点、重要美術品8点を含む、各ジャンルを代表する作品から数点ずつを選び、それぞれが互いの魅力を引き立て合い“競演”する様子を、楽しくご鑑賞いただけるような構成としています。名宝のたたえる格式ある美、斬新な意匠、卓越した技をご堪能いただければ幸いです。
会場:静嘉堂文庫美術館
日程:2020年6月27日(土)〜9月22日(火・祝)
主催:公益財団法人 静嘉堂
企画展 「大江戸歳事記」
本展では、そのような年中行事に焦点を当て、北斎や門人たちが描いた当時の風俗を紹介します。それぞれの行事は、1年の平穏無事や子どもの成長など、種々の祈りを込めて行われました。いろいろな行事に加え、季節ごとに登場する行商などの風俗を描いた作品も展示し、江戸の四季をご紹介します。
会場:すみだ北斎美術館
日程:2020年6月30日(火)〜8月30日(日)
主催:墨田区・すみだ北斎美術館
上野の森美術館所蔵作品展「なんでもない日ばんざい!」
「 なんでもない、どこにでもある日常」をテーマに、いま、こういう時期だからこそ見てみたいと思う作品を約80点選びました。
会場:上野の森美術館
日程:2020年7月23日(木・祝)〜8月30日(日)
主催:日本美術協会 上野の森美術館、フジテレビジョン
大観と春草 −東京画壇上洛−
本展では大観と春草、二人の才能あふれる画家の友情とその軌跡にフォーカスして、作品の魅力を伝えます。
会場:福田美術館
日程:2020年8月1日(土)〜10月11日(日)
主催:福⽥美術館、京都新聞
森本草介展
ホキ美術館は、昨年10月26日より約9カ月間にわたり、水害の影響で休館しておりましたが、いよいよ準備が整い、8月1日(土)に再オープンいたします。
会場:ホキ美術館
日程:2020年8月1日(土)〜11月16日(月)
主催:ホキ美術館
「Re construction 再構築」展
練馬区立美術館は2020年に開館35年目を迎えます。これを記念し、現代の作家とともに当館の所蔵作品を再解釈し、新たな視点を提案する展覧会を開催します。
会場:練馬区立美術館
日程:2020年7月8日(水)〜9月27日(日)
主催:練馬区立美術館(公益財団法人練馬区文化振興協会)
 終了
本展は、若冲作品の魅力とその背景に迫ります。
 終了
色に焦点をあてて、ちひろの表現の魅力を紹介します。
 終了
ショパンを新たな視点から再考する展覧会を開催します。
 終了
ルオーと日本との知られざる繋がりを様々な作品を通して迫ります。
 終了
日本の彫刻界を代表する作家のひとり、柳原義達の業績を紹介。
 終了
版画作品のほか、本の装丁や雑誌の表紙・挿絵・口絵を紹介。
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本展は、静嘉堂の誇る重要文化財「四条河原遊楽図屏風」などを公開。
 終了
開催中止となりました。
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明治・大正・昭和の時代を生きた画家津田青楓の生涯の振り返り。
 終了
本展はデヴィ夫人激動の80年に焦点をあてる初の大規模な展覧会。
 終了
1930年代から1960年代につくられた多彩な作品資料約160点を展示。
 終了
ブダペスト国立西洋美術館とハンガリー・ナショナル・ギャラリーの収蔵品展
 終了
磁州窯とその周辺の陶磁器(磁州窯系陶器)を紹介します。
 終了
不今回の応募作品には、時代の感覚を捉えた輝く作品が数多くありました。
 終了
上村松園を中心に東西で活躍した画家による美人画展。
 終了
珠玉の作品150点余が日本各地から一堂に名古屋に揃います。
 終了
石内の視点を通し、同じ時代を生きたふたりの女の物語が語られます。
 終了
ハプスブルク家の人々の紹介と時代毎の蒐集の特色やコレクションを紹介。
 終了
世界各国からファン・ゴッホの作品約40点が集結する貴重な特別展。
 終了
本展では青銅器にあらわされた文字、金文の世界をご紹介。
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