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かわば

全国食味コンクール8年連続金賞受賞の
群馬県川場村の幻の米「雪ほたか」でつくった飲む麹
お米から出る自然な甘さが魅力です 。

屋号紹介
沿革
1973年10月 有限会社 太陽誘電川場工場を群馬県利根郡川場村に
コンデンサーの仕上工場として設立
1974年10月 事業拡大と充実のため工場増設
1978年06月 事業拡大と充実のため工場増設
1985年09月 商号を有限会社 太陽川場製作所に変更
1985年09月 新事業着手のため工場増設
1989年06月 事業拡大と充実のため群馬県沼田市高橋場町に沼田工場を開設
1995年08月 事業拡大と充実のため群馬県利根郡川場村大字川場湯原2715-1に工場を建設移転
2002年04月 電磁クラッチコイルの製造を開始
2003年07月 プラスチック検査梱包業を開始
2013年08月 雪ほたかの飲む糀 販売スタート
全国商工会連合会主催の「むらおこし特産品コンテスト」で会長賞を受賞
電子部品製造のかわばが群馬県川場村をPRする新たな土産物を作ろうと商品化したのがノンアルコールの甘酒「雪ほたかの飲む糀(こうじ)」。川場産のコメのうまさを味わってもらうことにこだわった1品です。村自慢のブランド米「雪ほたか」は国内最大のコメ品評会で最高賞を6年連続で受賞するなど高く評価されています。コメそのものの味を手軽に味わってほしいと考え、たどり着いたのが甘酒です。村商工会の仲間と試作を繰り返し、1年かけて完成させました。
原料は地元の酒造会社、土田酒造が雪ほたかで作ったこうじとコシヒカリ、水。原料を混ぜ、55度で8時間かけて糖化させる昔ながらの製法で、コメの甘さを余韻として残しつつ、しつこくなりすぎないよう仕上げました。
遠藤 淳 社長
魅力その1 川場の「水」が大切!
村内には「薄根川」「桜川」「溝又川」「田沢川」「田代川」など五つの清流が流れる地に集落が開けたのが始まりとされ、川の多いころから「川場」の地名の由来とも伝えられます。村の水源は、川場のシンボルでもある「武尊山(ほたかやま)」に豊富に積る雪が、春になると雪解け水となり、多くの村の作物をうるおします。雪ほたかの飲む糀も同様、この川場の水にこだわり、極々自然の美味しさを皆さまにお伝えできるよう、ひとつひとつ丁寧にお創り致しております。
魅力その2 川場村コシヒカリ「雪ほたか」を使用
お米を原料として作る「雪ほたかの飲む糀」は、そのお米にもこだわります。川場村コシヒカリ「雪ほたか」を使用することで、さらに美味しい糀が仕上がります。糀の甘酒はもちろん無添加、植物性、そして、自然のゆったりとした優しい甘味。原料となるお米が美味しければ 糀も美味しく仕上がります。




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