【期間限定発送】
ヤマヨ水産の牡蠣
生食用 むき身 500g
寄附金額¥18,000
冬牡蠣は2月26日、春牡蠣は5月14日締め切り予定
冬牡蠣は2026年1月前半〜2026年3月後半において順次発送、春牡蠣は2026年5月前半〜2026年6月前半において順次発送
※収穫状況によって発送時期が変更になる場合があります。
限定50セット−販売0セット=残50セット
プリップリの牡蠣をご自宅でお楽しみください!
豊かな海域で、養殖期間に1年半〜2年かけることもその大きな要因ではありますが、その裏には“最高品質の牡蠣をつくってお届けしたい”というヤマヨ水産 四代目 小松さんの熱意が表れています。
地元では「温湯(おんとう)処理」と呼ばれる手法で、牡蠣殻に付着するカラス貝や海鞘などを沸かした海水で除去します。
牡蠣の餌となるプランクトンが増殖する夏にかけて温湯処理することで、牡蠣だけがプランクトンを摂取できるようにし、プリップリの牡蠣に育て上げていくのです。
常に手間ひまを惜しまず、時には摘果のような作業も行いながら、ひとつひとつの牡蠣が健やかに成長できる環境を整え続けることこそがそのまま牡蠣の出来につながっています。
殻を剥かれた牡蠣を見るだけで、とても大事に育てられたことが伝わってきます。
冬牡蠣、春牡蠣ともに各50セットずつの期間限定・数量限定受付です。
≪内容量≫
500g
≪原産地・加工地≫
気仙沼大島
≪消費期限≫
生食の場合:出荷日含み4日
加熱調理の場合:出荷日含み5日
※生ものですので消費期限にかかわらず、お早めにお召し上がりください。
≪発送時期について≫
冬牡蠣:2026年1月前半〜2026年3月後半において順次発送
春牡蠣:2026年5月前半〜2026年6月前半において順次発送
※北海道、中国地方、四国、九州、沖縄、離島には発送ができかねますので予めご了承ください。
≪お申し込み前にご確認ください≫
・小さなお子さま、ご高齢の方、妊娠中の方、病気等で免疫力が低下している方は「生食はお控えください」。
より安全性を確保するため、ノロウィルス検査済の牡蠣を出荷しておりますが、召し上がる方の健康状態や到着後の保存状態によっては、食すことにより、体調を崩される場合があります。本返礼品を食した後に体調を崩された場合で合っても、提供元事業者・自治体は責任を負いかねます。
・配達日の指定はお受けできません。
・不在日がある場合は、G-Callふるさと納税(TEL:0120-979-256 営業時間 9時〜18時 土日祝休み)までご連絡をお願いいたします。
・長期不在などお受取人様の都合によりお届けができなかった場合、再送およびキャンセルはいたしかねます。
・お礼の品の消費期限が過ぎた場合は、食品衛生上の都合により破棄させていただきます。
・万が一発送困難な場合は、翌シーズンの発送、もしくは当自治体の別のお品(同一金額以下)をお選びいただくことがございます。
・毎週ノロウイルス等の検査をおこなっており、検査結果により出荷停止になる場合があります。
・万が一、出荷困難な場合は、当自治体の別のお品(同一寄附金額)をお選びいただくことがございます。
ヤマヨ水産の牡蠣に対する絶対の自信!
ヤマヨ水産では三陸・気仙沼で獲れた新鮮な牡蠣やわかめなどをお客様のご自宅へお届けしています。
特にオススメなのは、「海のミルク」ともいわれる牡蠣。
東日本大震災から復興し、安全安心で食べられる良質な牡蠣を生産・販売できるようになりました。
●生産者の顔が見える
お召し上がりいただく方々に「どんな生産者が」「どんなところで」「どのような思いを込めて」「どのように育てたもの」かご覧いただけるように、SNSで情報を発信しております。
またオーナー制度にご参加いただくと、水揚げの作業体験ができますよ(天候などにより中止の場合あり)。
●プリプリした身入りの牡蠣をお届け
「どうせ食べるならおいしい牡蠣が食べたい!」という方には当社の牡蠣がおすすめです。
餌となる植物プランクトンを食べやすいように付着物を除去。
75℃のお湯に10秒ほど浸ける温湯処理をおこない、プリプリとした歯ごたえの牡蠣を冬から翌年の春までお届けいたします。
●安心してお召し上がりいただけます
私たちは「おいしい」の前提条件として、「安全」を第一条件としています。
牡蠣は特に食中毒が不安視されるもの。
皆様に安心してお召し上がりいただけるように貝毒・ノロウイルス・放射能・細菌などを、各種検査しています。
合格済みの海産物・加工品を、自信を持って発送しています。
袋詰めにもこだわりを
出荷用に袋詰めされた牡蠣。
お客様の手元に少しでもいい状態でお届けするために探求を重ねた結果、牡蠣にストレスを与えないよう、袋の中に「マイクロバブル水」を充填するという方法にたどりつきました。
浸透性が高く細胞の活性化を促すとされるマイクロバブル水が、生牡蠣のおいしさをできる限り損なわない役割を果たしています。
高い鮮度の秘訣
獲された牡蠣は、海水を濾過して紫外線殺菌したプールに一昼夜浸されます。
これにより、雑菌の繁殖を防ぎ、お手元に届くまでに高い鮮度を保つことが可能になっています。
もちろんこれもヤマヨ水産の牡蠣が出荷されるまでの重要なプロセスです。
ヤマヨ水産とは
2019年に気仙沼大島大橋が開通し、本土との往来が便利になった気仙沼大島。
気仙沼大島は、2021年朝の連続テレビ小説「おかえりモネ」の舞台でもあります。
ヤマヨ水産は、気仙沼湾に注ぐミネラル豊富な大川の水流がちょうど大橋の下をくぐって注ぎ込む内湾・大島瀬戸で牡蠣の養殖をおこなっています。昭和初期より浅海養殖業を営むヤマヨ水産の小松さんは、一度東京に出て気仙沼へUターンし、家業を手伝いながら、自分が思い描く養殖業のカタチを現実にしてきました。その途中には東日本大震災という困難もありましたが、牡蠣を通してつながる、ひろがるご縁の大切さを噛み締めながら大島の海と向き合っています。独自の取り組み、「オーナー制度」を通して多くの方にヤマヨ水産の牡蠣を知っていたくことができ、全国のファンに愛される商品となっています。気仙沼大島で育ったヤマヨ水産の牡蠣をぜひ一度ご賞味ください。
【よくあるご質問】
Q.普通の「冬牡蠣」と「春牡蠣」は、何が違うのですか?
春牡蠣は、栄養豊富な雪解け水が海に流れ込むことで増えたプランクトンをたっぷりと食べ、夏季の抱卵に備え栄養を蓄えるために身入りが良くなり旨味が増します。冬より大粒で、生ではもちろん火を通しても縮みにくく食べ応えがあります。
Q.生牡蠣は冷凍保存できますか?
消費期限内、かつ、封切り前であれば冷凍保存できます。しかし、冷凍することで牡蠣の風味は落ちます。また、解凍後は生で召し上がらずに牡蠣の中心部が90秒以上90℃となるよう加熱調理し、その日のうちにお召し上がりください。
発送日 |
冬牡蠣は2026年1月前半〜2026年3月後半において順次発送、春牡蠣は2026年5月前半〜2026年6月前半において順次発送 |
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配達方法 |
冷蔵便でお届けします。 |
発送元 |
気仙沼市物産振興協会 |
支払方法 |
クレジットカード支払となります。 寄附者様の名義とお支払カード名義が一致している必要があります。 対応可能カード情報 G-Callなら、ショッピングも、インターネットも、電話も、すべて一枚の請求書にまとまり便利です。 クレジットカード支払なのでラクラク安心! G-Callを生活の「充実」と「節約」にお役立てください。
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