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アンファーム(安藤果樹園)

屋号説明

   「日本一おいしいマンゴーを作りたい」
   どこにも負けない『アンファーム』の味を、
   どうぞ、ご堪能ください。

屋号説明

アンファーム(安藤果樹園)について

香川県三豊市財田町、やさしい太陽が降りそそぐ瀬戸内の温暖な地域。
「ここでマンゴーを作ろう」。そう思い立ってから、数年の月日が過ぎました。
栽培ノウハウも知らず、経験もゼロ。
全くの素人でしたが、「日本一おいしいマンゴーを作りたい」という
思いと情熱だけは、誰にも負けませんでした。

最初は、マンゴーの地産である九州へ出向き、苗木を求め、とにかく育てることからスタート。
何度も失敗を重ね、そのたびにいろいろな人たちの意見を仰ぎ、知識を吸収し、
ひとつずつマンゴーづくりに魂を注いできました。

土をつくり、温度管理を徹底し、肥料を工夫し、自然な形で成長させる。
安心して食べられるおいしいマンゴーづくりに、思いを注いできた日々。

そのかいがあり、ようやく、甘くてなめらかな食感のおいしいマンゴーが完成しました。

『アンファーム』のマンゴーは、糖度15度以上。
一口ほおばると、舌のうえでとろけ、ジューシーな果汁と香りが口いっぱいに広がります。
どこにも負けない『アンファーム』の味を、どうぞ、ご堪能ください。

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マンゴーへのこだわり
瀬戸内海を見渡せる『アンファーム』がある山は、質のいい花崗土で出来ています。もともと植物の栽培に適した土なのですが、そこに独自の配合で肥料を加え、マンゴーにたっぷりと栄養を与える土に仕上げています。
手間はかかりますが、その分、おいしいマンゴーとなって応えてくれます。


肥料は、有機肥料を使っています。玄米アミノ酸酵素や微生物の力で発酵させたボカシ肥料、そして、香川県の竹を粉砕し乳酸菌で発酵させた「さぬき孟芽」と呼ばれる肥料も加えます。これがマンゴーの糖度アップに一役買っています。さらに、害虫駆除にはスワルスキーガブリダニを使い、農薬は最小限にとどめています。


一度食べていただいたら、その甘さに驚かれると思います。『アンファーム』のマンゴーの糖度は、すべて15度以上のものを出荷。温度管理、水やりなどの手入れを欠かさないことが質のいいマンゴーづくりのポイントです。
朝、起きたらすぐにハウスに向かい、毎日、成長を見ながら育てるのが、私たちの役割です。

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香川県三豊エリアをアボカド産地に


瀬戸内海を見渡す、のどかな山間の森。
ここに気候、風土ともにアボカドを育む最良の環境があります。
国産完熟アボカドの味わいは、極上のバターのようにクリーミーで濃厚。
農薬を極力使わず、ミツバチなど昆虫媒花で受粉する自然に近い農法で育てています。
輸入アボカドと違って樹になったまま完熟するため、味わい、栄養価が違います。

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