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NHK「スーパーピアノレッスン」で注目を集め、世界的名門レーベル「EMIクラシックス」よりメジャーデビュー。
テレビ東京の人気番組「美の巨人たち」エンシング曲を始め、
メディアでも話題をさらったピアニスト蔵島由貴

プロフィール

 東京芸術大学付属高等学校を首席で卒業。
 高校在学中に日本モーツァルトコンクールに最年少で第3位入賞。
 東京芸術大学では卒業試験上位成績者に贈られる同声会賞受賞。同声会コンサートに出演。
 イタリア・イモラ音楽院に留学。リッカルド・リサリティ、レオニード・マルガリウスの各氏に師事。また、ミッシェル・ダルベルト、タマーシュ・ヴァシャーリ各氏の薫陶を受ける。
 留学中、ピーノ・トリネーゼ国際コンクール、リッツィオーネ国際コンクール、およびジュリオ・ロスピリッシ国際コンクールに優勝。
 ローマにて収録されたNHKスーパーピアノレッスン(曲目 チャイコフスキー 協奏曲1番)に出演、講師であったアレクサンドル・トラーゼ氏に才能を見いだされ、2006 東芝EMI(現「EMI Music Japan」)よりメジャーデビュー。
 同年、NHKホール、ザ・シンフォニーホールをはじめとする全国11都市ツアー「EMIベスト100クラシック」のソリストに抜擢され、東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団、東京ニューシティ管弦楽団等々と共演。
 同年11月東芝EMI(現「EMI Music Japan」)からアルバム「献呈」でCDデビュー。収録曲のうち世界初演となったロリス・チェクナヴォリアンの「ノスタルジア」は、テレビ東京「美の巨人たち」のエンディングテーマに起用された。
 「スーパー ワールド オーケストラ」とエリック・カンゼル指揮で東京、横浜、大阪、そしてフィリップ・アントルモン指揮で長野の他、衆議院講堂で初めて開催された“コンサートin 国会”にもソリストとして出演。
 フジテレビ「めざまし土曜日」、BS NHKの報道番組、CSデジタル放送「日テレG+(ジータス)」
「本よみうり堂」などにテレビ出演の他、J-WAVEのラジオにも出演。
 2007年ハンガリーの「ブダペストコンサートオーケストラMAV」(指揮 タマーシュ・ガル)との「ラフマニノフ協奏曲第2番」のコンサートライヴが、セカンドアルバムとなる。翌年には同オーケストラより
招待を受け、リスト音楽院ホールで共演。
 2008年には、小学館のDVDブック「大人初心者のための1日30分30日でベートーヴェンが弾る!」を監修。
 2010年には映画「FLOWERS−フラワーズ」(東宝系)にピアニスト役で出演、ラフマニノフ・協奏曲第2番の演奏シーンで、女優鈴木京香と共演するなど幅広い活動を行っている。
 今年2013年には最新アルバム「ショパン・エチュード全27曲」(オクタヴィアレコード)をリリース、好評を得ている。また8月発売の「hideトリビュートアルバム」(徳間ジャパン)にて、アレンジ・演奏するなど、幅広い活動を行っている。
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