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八仙(はっせん)

有機クコの実を世界で初めて製品化した≪八仙≫。
クコの実を知り尽くしたからこそ成せる商品の数々は
美と健康を気にされる方々の健やかな日々を応援します。
屋号紹介
世界初の“有機クコ”を開発した先駆者!
八仙が世界で初めて有機(オーガニック)のクコの実の開発に成功し、2005〜2006年にかけて完全無農薬・無添加のクコの実が誕生しました。

2009年には世界初となる『有機100%クコの実ジュース』を製品化。それと共に、日本で初めて有機JAS認定のクコの実を世に出した企業でもあります。

今、世界に流通する全ての 有機のクコの実の始まりが八仙なのです。
『全ての美と健康は、安心安全の食生活から』
八仙の創設者である川上 敏恵氏は、「“食”が体を作り、“食”が体を守る」ことを提唱し、人々が切望する永続的な美と健康を、安心安全の食品をご提案することで体の中からサポートできる企業でありたいと願いました。

これからも有機JAS認定をはじめとした信用のおける原料を扱い、日本の有機JAS認定工場・認定倉庫にて徹底した品質管理することはもちろん、サービス向上、信頼の実績を見える化していき、人々と環境にやさしい企業で有り続けることを誓います。
過酷な環境で育てられた、良質なクコの実を選定しています。

有機クコの実は世界で流通してる殆どが中国産(青線)。中でも特に栄養価・品質共に優れていると言われるのが、赤線で示している『寧夏(ねいか)』と『青海(せいかい)』です。
●寧夏産 : 日照時間や紫外線が強い過酷な環境ゆえ、栄養価の高いクコの実が育ちやすい
●青海産 : 豊かな自然に恵まれ、甘みの強いふくよかなクコの実が育ちやすい。寧夏に匹敵する程の品質

八仙では主にこの2つの産地からその年の出来具合で製品化するものを選定。中国の北の方はPM2.5などに汚染されていない安全地帯であり、自然環境豊か。降雨量や日照時間、気温等を総合的に判断し、成った実を食して原料を選びます。堂々と「中国産」と公言するのは、スタッフ自ら足を運び原産地や工場視察を行った上で、安全と美味しさに確信を持っているからです。


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