ご注文の本体税抜価格の1%G-Callポイントプレゼント!  

詳細はこちら

佐藤愛子愛蔵版エッセイセレクションBOX

生きるとは、老いるとは、死とは、幸福とは。
39歳から100歳の今日に至る波乱万丈の人生を振り返る。
愉快!痛快!豪快!爽快!読まば元気になる愛子節炸裂のユーモアエッセイ。

発送期間
※お届け日のご指定を承ることはできません。
  •  

    佐藤愛子愛蔵版エッセイセレクションBOX
     

    商品番号115077

    獲得ポイント:75pt

    送料無料

    本体価格:¥7,500

    税込¥8,250

商品説明

商品説明
商品説明

■気がつけば、終着駅
96歳を迎えた佐藤愛子さん。『婦人公論』への登場も半世紀あまりにおよぶ。初登場の「クサンチッペ党宣言」「再婚自由化時代」から、最新の橋田壽賀子さんとの対談まで、エッセイ、インタビューを織り交ぜた、選りすぐりの一冊。

■何がおかしい
女と男、虚栄心、知性と笑い、子育て、教育……、世間の常識、風潮に物申す。今読んでも新しい、愛子節全開のスーパーエッセイ。『気がつけば、終着駅』と併せて読みたい、必携の一冊。

■愛子の格言
この秋九十八歳。「ありのままに自分の息づかいでやっていくしかないわいな」。「この頃は元気だったなァ」四十年ぶりに、全盛期の愛子節がよみがえる、文字が大きくよみやすい新装版!

■幸福とは何ぞや
この秋、99歳。すべて成るようにしか成らん。不愉快なことや怒髪天をつくようなことがあってこそ、人生は面白い。生きるとは、老いるとは、死とは、幸福とは……。読めば力が湧く、愛子センセイ珠玉のメッセージ。

■思い出の屑籠
著者が生まれてから小学校時代まで、両親、姉、時折姿を現す4人の異母兄、乳母、お手伝い、書生や居候、という大家族に囲まれた、甲子園に近い兵庫・西畑の時代を、思い出すままに綴る。『血脈』など、著者の自伝的作品では触れられることのなかった秘蔵のエピソードが満載。幼い「アイちゃん」目線で、“人生で最も幸福だった時代”の暮らしぶり、人間模様を活写する。

■百一歳。終着駅のその先へ
しつこく生きて101歳。90代後半から2024年までの『婦人公論』でのインタビューと、単行本未収録のエッセイを総ざらい! 変わらない歯切れよさで、世相と日常を語り尽くす。

配送・お支払い

配達方法

宅配便でお届けします。

配達日

お申込みより7日以内に発送致します(土日祝除く)。
※お届け日のご指定を承ることはできません。

キャンセル

お届け商品に汚損/破損があった場合には商品の発売元が責任をもってお取替えなどいたしますが、商品の性質上原則として返品はお受けできません。

支払方法

クレジットカード支払となります。

対応可能カード情報

G-Callなら、ショッピングも、インターネットも、電話も、すべて一枚の請求書にまとまり便利です。 クレジットカード支払なのでラクラク安心! G-Callを生活の「充実」と「節約」にお役立てください。

ダイナーズクラブ アメックス JCB 三井住友カード DC JAL CARD JAL CARD 特約店 VISA マスターカード

商品情報

内容

のし:対応不可

  • 送料無料