竹富エビ養殖は、40年以上の歴史があります。
日本最南端の養殖場で、エビの養殖に適した温暖な気候に恵まれた場所です。
竹富島は島内に農地がないため農業排水が海に流れることがなく、他の養殖場ではないほどの綺麗な海水で養殖しています。
PAV(白斑病)ウイルスフリーの稚エビを搬入し、安定した生産が可能です。
夜明け前に紫外線に触れさせずに収穫し、できる限り飛び跳ねさせないことで色や活力、鮮度の良い状態を保ちます。
水揚げと同時に氷水で活〆することで、鮮度を保持し、サイズごとに選別した後、真水で洗浄、梱包します。











