須永いちご農園

屋号説明

栃木県宇都宮市にある“須永いちご農園”
土壌にこだわり、減農薬につとめて栽培しています。
厳しい目で目利きし完熟で新鮮な“とちおとめ”をお届けします。

屋号説明

須永いちご農園について

以前はサービス業だったというご主人の須永哲史さんが、テレビなどに取り上げられていた有名いちご農園での1年間の修行ののち2009年より、栃木県宇都宮市でいちご栽培を始めました。奥さまの須永聡子さんと共に夫婦が中心となり栽培されています。
たっぷりの愛情を注ぎこんで育てた甘くておいしいとちおとめをお客様にお届けできるように日々精進していきたいと思います。

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いちご栽培のこだわり

いちご栽培のこだわりは土作りとのこと。柔らかく良い土壌を作る為に ぬかやもみがらを使用。また化学肥料を使用せずに太陽熱で土壌消毒を行っています。衛生面に考慮して、動物性由来のたい肥は使用しておりません。
植物系成分由来の液体を散布したり、自家製乳酸菌を使用して病害虫の予防をしたりと減農薬に努めております。

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いちごの収穫時のこだわり

やわらかい完熟苺を傷つけないよう収穫時には手摘みをせずヘタの上のつるをハサミで収穫。その後、一旦冷蔵庫で冷やした後、完熟で新鮮な苺を一粒一粒厳しい目で目利きし箱詰めします。

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