APIE(アピエ)

屋号説明

APIEとは「徒歩で」
という意味。
私たちのミッション

自分の足を使って、目で見て、肌で感じて、自分達が良いと信じたものを日本に伝えていく。
日本とインカの架け橋として、人と人、モノとモノ、場所と場所をつなぎ、持続可能な幸せ(フェリス)を提供していく。

それが私たちの価値だと考えています。

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代表からの挨拶

「私たちの想い」
皆さんは南米についてどのような印象をお持ちでしょうか。サッカーの強豪国、またはテロや麻薬など物騒なイメージかもしれません。反対に、南米をはじめ諸外国から日本はどのように見えているのでしょうか。

私たちは、今存在している日本と南米との認識の乖離やギャップを埋め、相互理解を深めることで、フェアトレードをしたいと思い、起業しました。ここでいう「フェア」とは、それぞれの文化や価値観を慕い、APIEに関わると心豊かに皆が満たされること。
ペルーと日本の架け橋となり、この事業を通しペルーの社会問題の解決に寄与したいと考えています。

ペルーをはじめ南米には、私たち日本人が想像もしない世界が広がり、素晴らしい農産物にあふれています。しかし、残念ながらなかなか日本で自由に触れることはできません。それはフェアではない状態です。
APIEを通して、まだ誰もが知らないものを日本に新しい”価値”として定着させ、各々の文化理解に寄与し、その偏見を正すことが可能です。

私の夢は、南米をもっと身近に感じられる世界にすることです。そうすることで、健康志向の日本人に寄与し、ペルーの社会問題にも寄与ができます。この事業を通し、ひとりでも多くのペルーにいる意識の高い若者に、雇用の提供や機会を提供し、将来が拓けるようにしていきたいです。

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取り扱い商品
南米ペルーより直接輸入しています。

甘いダイエットフルーツ「ルクマ」
ペルー原産の果物で、2000年も前インカ時代から人々に愛されてきたフルーツ​

食感は栗のようにホクホクしてて、どこか懐かしく、黒糖のように優しい甘さ
ペルー国内では、ポピュラーなフルーツでその季節になるといくつものフレッシュなルクマがマーケットに並ぶ
​南米ペルーでは、皮を剥いてカットしてそのまま食べることもあれば、ミルクと混ぜてアイスクリームやクレモラーダと呼ばれるフラッペとして食べることが多い

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スーパーフードと言われている
驚異のフルーツ

低GIなのに独特の甘味を感じる美味しいフルーツ

三大栄養素のタンパク質、脂質、糖質はもちろん、食物繊維やビタミン、鉄、リン、カルシウムなどバランスよく含まれた栄養満点な果物なのです

持続可能な感動を

APIEを通して、今存在している日本と南米との認識の乖離やギャップを埋め、相互理解を深めること。それぞれの文化や価値観を慕い、APIEに関わると心豊かに皆が満たされること。そんなフェアな世界を作りたい。

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SGDsへの取り組み

私たちはSDGsへの取り組みも積極的に行っていきます。事業を行う上で、利益を上げるだけではなく、社会に還元することが重要だと考えています。

【働きがいも経済成長も】
仕入先も私たちも働きがいを感じ、生き生きと成長できる場をつくる

【国や人の不平等をなくそう】
フェアな立場で経営する
フェアトレードの実現

【平和と公正を全ての人に】
APIEに関わる人に平和を
【つくる責任、使う責任】
サプライズとともに健康づくりに役立つ素晴らしいものを作り届ける​

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ペルーの社会課題に向けて

ペルーの3大社会問題

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特に、「貧困」は大きな課題でペルー経済研究所(INEI)によると、人口の20%が超貧困と言われています。その超貧困層は、1家族で1ヶ月に使えるお金が約1万円です。
さらに、このコロナ渦の中、昨年ペルーの感染者は南米でブラジルに次ぐ2番目、また死亡率は南米最悪となりました。このコロナで貧困問題はさらに悪化しています。

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日本人の悩みに向けて

日本は超高齢社会に突入し、平均寿命は高い水準を維持しています。また、女性の社会での活躍が増える一方で、不妊治療を受ける夫婦も増えています。健康に安心して食べられる甘味をお届けします。
昨今のコロナの影響で「健康の大切さ」は身に染みて感じます。健康に長生きするために必要な要素は多くありますが、その1つとして、私たちはスーパーフードに注目しています。