G-Callショッピング

カートを見る

ベルグの4月

地元の皆様に支えられ、30周年を迎えた「ベルグの4月」。
美味しさの秘訣は、吟味した最高の材料を使用すること、
そして風味や季節感を大切にしたお菓子を作ること。
屋号紹介
『ベルグの4月』とは
1998年、横浜のたまプラーザで創業した「ベルグの4月」。地域に根差したパティスリーとして、今も尚多くのお客様に愛されている人気店。
美味しさの理由は「できたて」「高品質で安心・安全な材料」「真心」「お客様の笑顔と季節感」という、ベルグの4月がお菓子作りで大切にしている4つの思いが、商品一つ一つにしっかりと落とし込まれている点にあります。

また、創業当時はまだ珍しかったアントルメグラッセ(アイスケーキ)を日本で広めた存在としても有名なパティスリーです。
店名『ベルグの4月』の由来
当時、スイスのレマン湖畔のホテル・デ・ベルグで修業をしていた創業者が、暖かい陽の光と春の空気が溢れ、活気の増す「4月」を迎えたこの思い出の地を想い、「ベルグの4月」という店名になりました。
シェフパティシエ“山内 敦生”氏のご紹介
1978年愛知県祖父江町(現・稲沢市)生まれ

大阪の専門学校在学中に山本次夫率いるベルグの4月を知り、徹底的に拘った材料の使い方やお菓子の表現方法に感銘を受け、卒業後に山本氏に師事する。

その後ヨーロッパに渡り著名なパティシエやショコラティエが加盟するルレディセール会員のお店2店舗で研鑽を積む。

帰国後は再度ベルグの4月に戻り、山本氏のエスプリを引き継ぎシェフパティシエとして日々お菓子と向き合う。
ベルグの4月 “4”つのこだわり


Total:5149 Today:7 Yesterday:5