南魚沼の「まつえんどん(みわ農園)」のゆうだい21です。
【ゆうだい21とは・・・】
宇都宮大学が独自に育成した品種のお米です。甘味と粘りの強さが特徴。米のコンクールで注目を浴びている品種です。名前の由来は稲の背が高く「雄大」なこと、宇都宮大学の愛称が「うだい」だったことと、21世紀の新しい品種として発展するように「21」を合わせて「ゆうだい21」となったそうです。
【南魚沼で育ててみて・・・】
令和4年度からの挑戦です。栽培している品種の中で、一番丈が高くなるので育ちすぎないように肥料は適正にするなど加減に気を遣っています。
【まつえんどん(みわ農園)のお米が美味しい理由】
●土に合わせたお米づくり
同じ南魚沼でも田圃により土が違います。土の状態に合わせて肥料の量を調節する事により美味しいお米ができます。
●畔草は除草剤を使わず草刈り。農薬は一回のみで最小限に抑える。
●玄米黒酢を散布することにより稲を元気にし、お米に粘りや甘みの増加といった効果があります。
●当農園では収穫量にこだわらず、土の状態や各品種に適した肥料配分を徹底し、農薬等も最低限に抑えています。
※ラベルデザインや米袋はkg数によって変わります。
※精米日より約1ヵ月程度までがおいしくいただける目安です
令和8年産 <予約>
南魚沼産 ゆうだい21
甘味と粘りの強さが特徴。米のコンクールで注目を浴びている品種です。名前の由来は稲の背が高く「雄大」なこと、宇都宮大学の愛称が「うだい」だったことと、21世紀の新しい品種として発展するように「21」を合わせて「ゆうだい21」となったそうです。
- 発送期間
- 2026年10月中旬から発送開始








